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2013.1.30

新しくお取り扱いが始まりました「木村硝子店」より
コンパクトシリーズのグラスのご紹介です。

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1910年の創業以来、東京の下町で100年以上の長きに渡り、
レストランやホテル等、主に業務用のガラス食器の企画開発を行ってきた木村硝子店。

ひとつひとつ丁寧に吹き上げられた繊細で精巧な硝子製品は、
長い歴史の中で関係を築いてきた、熟練のガラス職人たちによるものです。

その技術により、繊細な感触や、普段使いとしても使える
シンプルで飽きの来ないデザインは、
毎日の食卓の定番アイテムとして活躍してくれることでしょう。


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コンパクトシリーズの原点は50年以上も前に、
料亭や旅館などで薄い一口ビールグラスとして使用されていたことに始まります。
このビールグラスを基にサイズの見直しが行われ、
進化し、完成したのがコンパクトシリーズのグラスたち。
木村硝子店のロングセラー商品として長く愛され続けて言います。

サイズ展開が豊富なコンパクトシリーズですが、
MIGRATORYではぽってりとしたフォルムの「コンパクト・オールド」と
スリムでスタイリッシュな印象の「コンパクト・ゾンビー」から
それぞれ6oz・8oz・ 10oz ・12ozの4サイズで展開しております。

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コンパクト・オールド
6oz : ¥1,365
8oz : ¥1,418
10oz : ¥1,470
12oz : ¥1,575



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コンパクト・ゾンビー
6oz : ¥1,155
8oz : ¥1,260
10oz : ¥1470
12oz : ¥1,575



コンパクトシリーズの特徴は、なんといってもこの薄さと軽さ。
(グラスの縁から底まで、ほとんどその厚さは1mm )

極薄とも言われるその作りは、熟練の職人によって、
ひとつひとつ息を吹き入れた手吹きによるもので
その極限の薄さは、ついグラス自体の存在を忘れ、
まるで飲み物(液体)を直接持っているのかと錯覚してしまうほど!

そして、口当たりの良さは勿論のこと、飲み物の味、香り、氷の触れ合う音を
グラスの感触を感じることなくダイレクトに感じる事ができます。

まさに五感を刺激するグラス…といったところでしょうか。

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透明度も高く無駄の無いミニマムなデザインは、見た目にも大変美しく
氷がカランカランと奏でる音が心地良かったり、
こちらで飲むビールは本当に最高です!

勿論、お水やお茶、カクテルなど、冷たい飲み物を
より味わい深く堪能することができますよ。

他のグラスでは中々味わうことのできないこの魅力、是非、お試し下さいませ。
by shop-migratory | 2013-01-30 18:49 | 木村硝子店
2013.1.29

SHINGO MATSUSHITAより2013 S/Sコレクションの新作を含む、
ジュエリーが入荷しております。

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今回の入荷も、数あるカラーリングの中でも絶大な人気を誇る
マルチカラーを中心にセレクトしております。

(やはり、マルチカラーのシリーズは文句なしに可愛い!
個人的にもSHINGOさんのアクセサリーが好きで、幾つか所有しているのですが
マルチカラーのものを身に付ける時が一番、気分が上がるような気がします。)


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pierce : ¥25,725


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pierce : ¥21,000


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pierce : ¥20,475


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pierce : ¥18,900


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pierce : ¥28,875


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necklace : ¥29,400


先月発売のアクセサリー・ジュエリー特集の「装苑」では、
「限りなく服に近づく、現代のコスチュームジュエリー」として1ページにわたって、
アトリエの様子や制作にまつわるあれこれを紹介されていましたね。

美容師からスタイリストを経て、この世界に入ったというデザイナーの松下さん。

もともと、ファッションが好きということもあり、
ニッティング(かぎ針編み)の技法で作られる作品は、
アクセサリーというよりは、より服に近い感覚で作られるのだそう。

また、美しい服を作るのに良質なテキスタイルが欠かせないように、
素材にもこだわって、ニッティングに使用するのは、シルクと本金糸や本銀糸、
組み合わせる石は天然石、パールは本物の真珠と決めているのだそうです。

こだわりを持った素材に、更に松下さんの職人技のような細やかな手仕事が加わり、
独特な世界観を放つ繊細なジュエリーへと完成します。

ひとつのアートピースのようでありながらも、
カジュアルな装いからドレッシーな装いまで、様々なスタイリングに合わせ易く、
幅広い年齢の女性の方に、是非身に付けて頂きたいジュエリー達です。


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店頭では実際にお試しいただくことも出来ますので、
スタッフに気軽にお声掛けくださいませ。
by shop-migratory | 2013-01-29 19:25 | shingo matsushita
2013.1.26

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少量ですが、キリムギャベのクッションカバーが入荷しております。

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イラン南西部、ザクロス山脈の麓に暮らす、
カシュガイ族の女性によって作られるキリムギャベは、
平織りのキリムをベースに、モチーフ部分が絨毯織りの
ギャベになっているのが特徴的です。

沢山の動物や鳥、人、テント、山、植物…など、
イランの遊牧民にとって馴染みが深い自然のモチーフが
まるで絵本に出てくる景色のように、楽しく丁寧に織り込められています。

見ているだけで、暖かく愛らしい気持ちに…。

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kilim gabbeh cushion cover :各¥7,140

是非、ご自宅のカーペットやソファーの傍らに如何でしょうか?

ひとつ取り入れるだけで、お部屋の印象がパッと明るくなりそうですね。
2013.1.25

先日のブログでも少し触れましたが、2/9~17までギャラリースペースにて、
陶芸家・大谷哲也さんと桃子さんによる器の展覧会を開催するにあたり、
初日に桃子さんの絵付けのワークショップを開催致します。


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事前に桃子さんが簡単に絵付けを施した小皿の上から、
表面を削って絵を付ける簡単なワークショップです。

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お茶の時間に小さなお菓子をのせて楽しんだり、
食事の時間にちょっとした取り皿として使える
各豆皿・各小皿の計2点をご用意しております。

是非、ご自分だけのオリジナルのお皿づくりに挑戦してみては如何でしょうか。


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青地の角豆皿(8.5×8.5cm)には、
桃子さんの器でもお馴染みの黒猫のシルエットが描かれており、
実際に顔を描き入れてみたり、風景を描き加えてみたりと、
自由な感覚で楽しんでみてください。

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大谷桃子:蓮と黒猫のうつわシリーズより



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緑地の角小皿(11×11cm)には、こちらも桃子さんの器でお馴染みの
蓮の葉のシルエットが描かれています。

同じようなテイストで蓮のつぼみや花を描き加えてみたり、
全く新しい絵を描き加えてみたりと、桃子さんの作品から
インスピレーションを得た絵柄を描いてみても面白そうですね。

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大谷桃子:蓮のうつわシリーズより



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(お皿の画像は本焼き前のものとなっております。)

時間は1時間余りですが、削り出し自体は簡単な作業ですので、
ご家族などで参加されてみるのもお勧めですよ。

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また、今回のワークショップでは、特別にMIGRATORYのご近所でもお馴染みの
自家製フランスパンのサンドイッチ店「シャポードパイユ」のシェフによる
オリジナルマカロン付きです。

手作りサンドイッチがとても人気のシャポードパイユさんですが、
実はこちらのシェフ、以前は名のあるパティスリーで修業をし、
名のあるレストランでパティシエを務めた経験ももっておられます。

(マカロン試食させていただきましたが、とっても美味しかったです!)


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マカロンは勿論のこと、ワークショップの後は、お昼にシャポードパイユさんの
自家製ハムやスモークサーモン等を挟んだサンドイッチや、
食べるほど癖になるフレンチトーストなどは如何でしょうか。

大変お勧めです♪



ワークショップの概要は以下をご確認くださいませ。

※定員は各回6名となっておりますので、ご興味のある方はお早めにお申し込み下さいませ。


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開催日 : 2月9日(土)  < 1 >10:30-11:30  < 2 >12:00-13:00

定 員 : 各6名(定員になり次第締切ります)

参加費 : 3,500円(材料費、お茶・お菓子代 込)
(中目黒 Sandwicherie シャポードパイユのシェフによるオリジナルマカロン付き)
シャポードパイユHP http://www.chapeau-de-paille.com

持ち物 : エプロン、手ふきタオル、筆記用具(下絵用)

申込み : info@migratory.jpまでご連絡下さい。
(希望時間、人数、お名前、ご住所、お電話番号をお願い致します。)

※ワークショップ後、お皿はすぐにお持ち帰り頂けません。
本焼きのため、約一ヶ月後に店頭でのお渡しとなります。(送料別途にて郵送も可)



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ワークショップの開催は初日の2/9のみとなっておりますが、
展覧会は2/9~17までの開催となっております。

「大谷哲也&桃子展」の概要は以前の記事、下記からご覧いただけます。

http://migblog.exblog.jp/17651736/
by shop-migratory | 2013-01-25 19:01 | gallery
2013.1.21

種類も数も残り少なくなっていたサトウアサミさんの
テキスタイルバッジが入荷致しました。


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サトウアサミさんの手描きによるデザインプリントされた、
パッと目を惹く鮮やかなカラーリングが素敵な
テキスタイル素材の缶バッジです。

ちょっとしたアクセントとして、シャツやジャケット、バッグ等
お好みところへ如何でしょうか?

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只今、色鮮やかに様々な種類が豊富に揃っていますよ。

webshopからも色々とご覧いただけますので
宜しければ是非、ご覧下さいませ。

http://migratory.ocnk.net/product-list/21
by shop-migratory | 2013-01-21 18:23 | サトウアサミ
2013.1.19

2/9~17までギャラリースペースにて
陶芸家・大谷哲也さんと桃子さんによる展覧会を開催致します。

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大 谷 哲 也 & 桃 子 展
2013.2.9(sat)-17(sun)
12:00 - 20:00
※会期中無休・クレジットカードのご利用不可


うつわをつくること。ごはんをたべること。
日々繰り返される美しいループ。
輪の連なりから生まれる、
紛れもない使い手としての実感と生きることへの喜び。
だから強く美しい。
大谷哲也の白いうつわと、大谷桃子の草花のうつわ。


◇大谷哲也 / SM-gにて開催 (土・日は11:00開店) ・ 在廊日:2/9(土)・2/10(日)
◇大谷桃子 / MIGRATORYにて開催 (9日は13:00より開店) ・ 在廊日:2/9(土)


<大谷製陶所>

大谷製陶所は2008年に信楽町田代に大谷哲也と大谷桃子の工房として開設。
大谷哲也は白い磁器うつわと白い土鍋を中心に制作し、
大谷桃子は粉引のうつわに植物の絵付けをしています。
http://ootanis.com/


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Tetsuya Otani


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Momoko Otani


ご夫婦そろって陶芸家である大谷哲也さんと桃子さん…

今回の展覧会は、中目黒のSM-gさんとの共同企画・同時開催となっており、
SM-gでは大谷哲也さんの器をメインに、
MIGRATORYでは大谷桃子さんの器をメインに展示販売を致します。

SM-gの展示と併せて、是非、お気に入りのうつわを色々と探す
「うつわ巡り」をされてみては如何でしょうか。
皆様のご来場、お待ちしております。

SM-g
153-0042
目黒区青葉台1-15-1 AK-1ビル1F
tel : 03-6808-0696
http://www.sm-l.jp/
http://www.surmometer.net/sm-g/


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<オリジナルのお皿を作るワークショップ開催のお知らせ>

講師に大谷桃子さんを迎え、桃子さんが簡単に絵付けを施した小皿の上から、
表面をけずって絵を付けるワークショップを開催します。

お茶の時間に小さなお菓子をのせて楽しんだり、
ごはんの時間にちょっとした取皿として使える角豆皿・角小皿の計2点をご用意。

自分だけのオリジナルのお皿を一緒に作りませんか。


開催日 : 2月9日(土)  < 1 >10:30-11:30  < 2 >12:00-13:00
定 員 : 各6名(定員になり次第締切ります)
参加費 : 3,500円(材料費、お茶・お菓子代 込)
   (中目黒 Sandwicherie シャポードパイユのシェフによるオリジナルマカロン付き)
    シャポードパイユHP http://www.chapeau-de-paille.com
持ち物 : エプロン、手ふきタオル、筆記用具(下絵用)
申込み : info@migratory.jpまでご連絡下さい。
    希望時間、人数、お名前、ご住所、お電話番号をお願い致します。)


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各小皿にどんな絵を描くか、是非イメージを膨らませてお越し下さい。

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角小皿(11×11cm)
角豆皿(8.5×8.5cm)


※2月9日(土) 13:00-18:00の間、自由参加でのワークショップも開催予定。
 こちらは予約不要ですのでお気軽にご参加下さい。
 参加費: 1,500円(角豆皿1点)

注意:ワークショップ後、お皿はすぐにお持ち帰り頂けません。
本焼きのため、約一ヶ月後に店頭でのお渡しとなります。(送料別途にて郵送も可)


ワークショップに関しましては、後日もう少し詳しい内容を
アップ予定ですので是非そちらもご覧下さいませ。


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< RECEPTION > at :SM-g

minokamo (料理科 長尾明子) による、作家の作陶の地である滋賀の
食材を使った料理と日本酒を作り手と共にお楽しみ下さい。

日 時 : 2月9日(土)  18:00 ~ スタート
参加費 : 3,000円(事前予約不要 / 先着30名)

※こちらはSM-gでの開催となりますので。
 ご質問・お問い合わせ等あります場合はSM-gまでお願い致します。


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< 料理ユニット イシトキトの「ミニカフェ」 > at :SM-g

日 時 : 2月10日(日)  12:00 ~ スタート

大谷哲也さんのうつわで、お茶やお菓子をお楽しみいただけます。

※こちらはSM-gでの開催となりますので。
  ご質問・お問い合わせ等あります場合はSM-gまでお願い致します。
by shop-migratory | 2013-01-19 18:36 | gallery
2013.1.19

集英社より只今発売中の「LEE」2月号に掲載して戴きました。

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巻頭のスナップ特集「全国8大都市355人!こなれたカジュアルスナップ」の
東京エリアのページでMIGRATORYの情報を掲載頂いております。

機会がありましたら、是非ご覧くださいませ。
by shop-migratory | 2013-01-19 16:21 | press
2013.1.18

yantraよりインドコットンを使用した
マドラスチェックのパッチワークバンダナが再入荷しております。


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Madras Check Patchwork bandanna : ¥525

様々な種類のマドラスチェック生地を、パッチワークにして作られたバンダナは
一枚一枚組み合わせが異なるので、ついつい幾つも欲しくなってしまいます。

見ているだけで元気になりそうな、鮮やかなカラーリングが素敵ですね。

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細かくパッチワークされたものから大まかなものまでバリエーションは色々。

…と言いますか、一枚一枚全て異なるいわば一点ものなので
選ぶのに迷ってしまいますね。。。

(個人的な感覚ですが、今回の入荷分は特に
パッチワークやカラーリングのバランスがいつもに増して良い感じかも…と!)

約550×550mmと適度な大きさがあるので、
ハンカチとしては勿論のこと、お弁当を包んだり、ランチョンマットにしたりと
様々な用途でお使いいただけますよ。

こちらの商品は入荷する度、いつもすぐに完売してしまいますので、
気になる方は是非、お早めにご覧くださいませ。


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マドラスチェックとは、インド南東部マドラス地方(現在のチェンナイ)を
発祥とするインド綿を使用した格子模様(チェック)生地のことをさします。

古くは大航海時代にイギリスのタータンチェックから発展したという説がある
マドラスチェックは、太陽の光を思わせるビビッドな色合いが特徴的です。

主に天然染料を使用した細い糸で織られた生地は、洗いを繰り返すにつれ、
少しずつ色落ちしたり滲んだりして、その独特な風合いを楽しむことができます。

また、昔ながらの織り機によって織られる為、
所々、織りムラや繊維のかたまりなどが見られることがありますが、
技術が発展した現在では、逆にこうした昔ながらの
素朴なマドラスチェックの生地は貴重となっているのだそうです。
by shop-migratory | 2013-01-18 23:33 | shri yantra
2013.1.17

古澤正和さんによる帽子ブランド「furusawa masakazu」より
ペイントハットが入荷致しました。

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昨年秋に開催された展覧会でもとても好評だったペイントハット。

2枚のウール生地を重ねて使用し、ペンキがトロリと垂れている様を表現した
個性的なデザインのハットです。

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個性的…とは言え、furusawa masakazuの帽子は
シルエットや仕立ての美しさは本当に抜群で、
カジュアルな装いからシックな装いまで、様々なスタイリングと合わせて
とても綺麗に被っていただける大変お勧めの帽子ですよ。

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Paint Hat color : blue gray×charcoal / ¥18,900

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Paint Hat color : khaki×mustard / ¥18,900

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Paint Hat color : black×navy / ¥18,900

カラーリングによって印象もガラリと変わりますので
是非、色々とお試しくださいませ!


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furusawa masakazu

皇室をはじめとするトップメゾンのコレクション帽子等を手掛ける
帽子界の巨匠、平田暁夫氏に7年間師事し、
モディストとしてオートモードの技術を習得した後、2009年に独立。
「今までの形式・概念にとらわれない、豊かな価値を創造していく
これからの帽子」をコンセプトに帽子ブランドfurusawa masakazuを立ち上げる。

全ての工程をデザイナー自らの手により丁寧に仕立てられる帽子は、
末長く愛用いただけるしっかりとした上質なつくりをしています。

帽子のオートクチュールといわれるオートモードの技術を習得されただけあって、
確かな技術が生み出す正統派の佇まいがありながらも、
これまでありそうで無かった新しさを感じさせる他にはない存在感があります。

by shop-migratory | 2013-01-17 16:08 | furusawa masakazu
2013.1.13

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水玉好きのデザイナーと、縞々好きの文具店店主が
二人の目線を通して製作、セレクトする、文具ブランド「水縞」より
紙モノを中心としたアイテムが入荷しております。

昨年9月にギャラリーで開催された展覧会「Game,Game,Game」でも
とても好評だったtupera tuperaさんとのコラボレーション商品も再び登場です!

どこか懐かしくノスタルジックな雰囲気が漂う水縞のアイテムたち…
是非、ご覧くださいませ。
by shop-migratory | 2013-01-13 15:24